▶ 基礎編①・16:48基礎
アクションとポジション|レイズの最低額・3ベットの数え方・有利な席
チェックやレイズなど6つのアクションの使い分け、レイズの最低額、3ベットの数え方、行動の順番と席の名前を解説。後ろに強い手がいる確率は、アンダー・ザ・ガンで約14%、ボタンなら約6%です。
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▶ 基礎編①・16:48基礎
チェックやレイズなど6つのアクションの使い分け、レイズの最低額、3ベットの数え方、行動の順番と席の名前を解説。後ろに強い手がいる確率は、アンダー・ザ・ガンで約14%、ボタンなら約6%です。
▶ 入門・25:55入門
ポーカーをゼロから。カードの書き方(AKs・AKo)、10の役の強さとキッカー、4回の賭けの流れを、6人卓で1ハンドを最後まで進める実演とサイドポットの例で、やさしく解説します。
▶ 中級編③・5:31中級
ペアでない2枚の手札は、フロップの約68%でペア以上になりません。プリフロップでレイズした人が続けて打つコンティニュエーションベット、それを受けて取り返すフロート、先に動く人のドンクベットを例で解説します。
▶ 中級編①・6:51中級
フラッシュの狙いならアウツは9枚、次の1枚で当たるのは約19%。アウツの数え方、2倍と4倍の目安、コールに必要な勝率を出すポットオッズ、当たったあとの分まで考えるインプライドオッズを例で解説します。
▶ 初級編③・8:03初級
ブラインド100点・200点に9人が25点ずつアンティを出すと、真ん中は525点。500点のスチールは2回に1回通れば元が取れます。4つのプレイスタイルと戦い方、あとから動く席の強さも解説します。
▶ 中級編④・5:54中級
9のペアなら、ターンをチェックしてポットを2,350点に収める。動く前に答えを決めるアクションプラン、中くらいの手のポットコントロール、スロープレイの条件、相手の腕前とポットの大きさの関係を解説します。
▶ 中級編②・6:59中級
同じA♥Q♣でも、慎重な相手のレンジ全体には勝率67%、大きく賭け続ける手だけには20%。相手の手を一つに決めずに考える方法、ブラフを混ぜる割合、ギャップコンセプト、スクイーズを解説します。
▶ 初級編②・9:51初級
場にエースが1枚見えると、相手がエースのペアを持つ組み合わせは6通りから3通りに減ります。ハンドレンジ、ボードテクスチャ、三つの手がかりで読むリーディング、テル(癖)の見方を解説します。
▶ 基礎編③・12:09基礎
いつでも座れてブラインドが変わらないリングゲームと、全員10,000点から始めてブラインドが上がっていくトーナメントの違い、戦い方の変え方、ストリングベットやスローロールなどテーブルのマナーを解説します。
▶ 基礎編②・13:31基礎
最初の2枚は169種類・1,326通りあり、エースのペアは221回に1回しか来ません。手札の5つのグループ、ペア同士やドミネートの勝率、6人のテーブルで席ごとに最初にレイズして入る手の目安を解説します。
▶ 初級編①・10:24初級
ポットの半分を賭けるブラフは、3回に1回相手が降りれば元が取れます。「相手の手札が見えていたら」という基本原則を土台に、バリューベット・ブラフ・ブロックベットの使い分けを解説します。