VIDEO LESSONS
動画で学ぶ
Poker Tokyo の3人と、テーブルを囲むように学ぶ動画レッスン。全11本、はじめてのポーカーから中級まで順番に見られます。どの回にも、同じ内容を読める記事がついています。
はじめてのポーカー
基礎編
▶ 16:48基礎編①
アクションとポジション
チェックやレイズなど6つのアクションの使い分け、レイズの最低額、3ベットの数え方、行動の順番と席の名前を解説。後ろに強い手がいる確率は、アンダー・ザ・ガンで約14%、ボタンなら約6%です。
▶ 13:31基礎編②
スターティングハンド
最初の2枚は169種類・1,326通りあり、エースのペアは221回に1回しか来ません。手札の5つのグループ、ペア同士やドミネートの勝率、6人のテーブルで席ごとに最初にレイズして入る手の目安を解説します。
▶ 12:09基礎編③
リングゲームとトーナメント・マナー
いつでも座れてブラインドが変わらないリングゲームと、全員10,000点から始めてブラインドが上がっていくトーナメントの違い、戦い方の変え方、ストリングベットやスローロールなどテーブルのマナーを解説します。
初級編
▶ 10:24初級編①
バリューベットとブラフ
ポットの半分を賭けるブラフは、3回に1回相手が降りれば元が取れます。「相手の手札が見えていたら」という基本原則を土台に、バリューベット・ブラフ・ブロックベットの使い分けを解説します。
▶ 9:51初級編②
相手の手を読む
場にエースが1枚見えると、相手がエースのペアを持つ組み合わせは6通りから3通りに減ります。ハンドレンジ、ボードテクスチャ、三つの手がかりで読むリーディング、テル(癖)の見方を解説します。
▶ 8:03初級編③
プレイスタイルとスチール
ブラインド100点・200点に9人が25点ずつアンティを出すと、真ん中は525点。500点のスチールは2回に1回通れば元が取れます。4つのプレイスタイルと戦い方、あとから動く席の強さも解説します。
中級編
▶ 6:51中級編①
オッズとアウツ
フラッシュの狙いならアウツは9枚、次の1枚で当たるのは約19%。アウツの数え方、2倍と4倍の目安、コールに必要な勝率を出すポットオッズ、当たったあとの分まで考えるインプライドオッズを例で解説します。
▶ 6:59中級編②
相手のレンジと戦う
同じA♥Q♣でも、慎重な相手のレンジ全体には勝率67%、大きく賭け続ける手だけには20%。相手の手を一つに決めずに考える方法、ブラフを混ぜる割合、ギャップコンセプト、スクイーズを解説します。
▶ 5:31中級編③
フロップの攻防
ペアでない2枚の手札は、フロップの約68%でペア以上になりません。プリフロップでレイズした人が続けて打つコンティニュエーションベット、それを受けて取り返すフロート、先に動く人のドンクベットを例で解説します。
▶ 5:54中級編④
ポットの大きさを操る
9のペアなら、ターンをチェックしてポットを2,350点に収める。動く前に答えを決めるアクションプラン、中くらいの手のポットコントロール、スロープレイの条件、相手の腕前とポットの大きさの関係を解説します。
